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SINCE May 5 ・2012

 

演劇ユニット

言葉の動物

Man has the ability to use language

          

言葉の動物 演劇公演

act19「CHECK OUT

       ~つかまり立ちの大人たち」

★杉並演劇祭参加作品

日程:2020年3月3日(火)~3月8日(日)

計10回公演予定(上演:1時間55分予定)

3日 A班19時開演  4日 B班19時開演  5日 C班19時開演
6日 A班 19時開演 7日 BAB班 12時・15時半・19時開演  

8日 CAC班 12時・15時半・19時開演

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

会場:フェスタ543  東京都杉並区井草5-5-25 西ビルB1F

チケット料金:3500円(前売り当日共)ワンドリンク付き

ストーリー:海沿いの街にポツンと建っている小さなペンションに三組の親子がやってくる。

親子のどちらかは毒親・ストーカー・ワーカーホリックとそれぞれ心の闇を抱えている。

やがて親子は問題のある方のみが残され、施設の者から「この場はペンションではなく、

『心の保健室』というセラピールームである」と告げられる。

詐欺を疑う者、脱出を試みる者、心を閉ざし現実を受け入れない者、三人様々であったが、

時間の経過とともに其々が少しずつ、自身を客観視し始め、依存から離れ本来の自分を取り戻してゆく…。

ストレート芝居。一見ハードな内容っぽいですが暗くなく、温かいハッピーエンドを迎えます。

 

作者より:この物語は筆者本人が「恥」「劣等感」「他者との比較」で苦しみ、心理学や脳科学、スピリチュアルの書籍を読み漁り、オンラインを含めたセミナー等で学んだ知識、経験を盛り込んでおり、演劇としても、今辛い人、昔辛かった事に蓋をした人の癒しとしても楽しんでいただける一作です。

    ■ご購入はカルテットオンラインでご予約を。

    https://www.quartet-online.net/ticket/kotoba

朗読紙芝居

「退化論」

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